
欝期には、足裏にまで気がまわらないというか、
風呂に入るのでさえおっううで、ぐずぐずしていたんだけど
さいきん良いことに、じぶんの足裏が気になっています。
と、申しますのも・・・
わたしの足裏は決して美しい、とは呼べない状態でした。
いわゆる象の皮膚のように角質が溜まり放題、
おまけにタコが長いこと治らず、
皮膚科へも行きましたが一向に回復にベクトルは流れず・・・。
なのに、ここ最近です。
体調がね、
気候(低気圧)のせいか芳しくありませんの・・・
で、お香を焚きつつ、足浴しながら書いてます。
ところで
さいきん、さかさむけ が頻繁にできてしまいます。
爪の生え際の皮膚(角質)が伸びて
無理に引っ張って取っちゃったりすると
おそらくそこから細菌が入るんでしょうね・・
なにげに炎症?気味になってしまい、些細な傷なのに(こそ)痛むのが
不条理ながら実際です。
気候(低気圧)のせいか芳しくありませんの・・・
で、お香を焚きつつ、足浴しながら書いてます。
ところで
さいきん、さかさむけ が頻繁にできてしまいます。
爪の生え際の皮膚(角質)が伸びて
無理に引っ張って取っちゃったりすると
おそらくそこから細菌が入るんでしょうね・・
なにげに炎症?気味になってしまい、些細な傷なのに(こそ)痛むのが
不条理ながら実際です。
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